セント・オブ・ウーマン / SCENT OF A WOMAN

15年近くぶりじゃないかと思うんですよね。これみたの。
懐かしいなあ、と思いつつふんふん見てたら、なんだか見かけた顔が。
…あらアナタ、ホフマンさんでは!(↑画像の一番右手前のお方。)
若いわー。けど変わってないかもー。
懐かしいのに、新しい発見があるのって、なんだかイイですね。
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監督・制作:マーティン・ブレスト
出演:アル・パチーノ/ クリス・オドネル
ジェームズ・レブホーン/ガブリエル・アンウォー
フィリップ・S・ホフマン/リチャード・ヴェンチャー
サリー・マーフィ/ブラッドリー・ウィットフォード
ロシェル・オリヴァー/マーガレット・エジントン
2 Comments
うわぁ、懐かし。
全く話覚えてないけど(笑)高校生のころみてパチーノ様やっぱステキって思ったんだけどその後のパッとしなさになんかがっかりした記憶があります。つか、ホフマンさん…すげーな。
いやー。びっくりしました。
いい作品にはいい役者さんが出てるものなのですね。
ざっくり言うとパチーノ様は盲目の退役軍人で、
遠出する用があるんだけど、家族はいけないからお供をバイトで雇うんだけど、
そのバイトできた子が私立男子高校生で、友達関係でお悩み中だった、
ていう感じですかね。
思い出しました?
結局パチーノ様がそのお悩みを解決してくれるわけですが、
それはさておき、確かにステキなんすよねえ。
女子の香水を一発で当て、ダンスもうまく。
ジェントルメンな感じです。